ニューハーフと出会える掲示板「ニューハーフネット」を流し見ていると
色っぽい綺麗な熟女の投稿写真が目に止まりました。

彩・東京・167cm x 50kg x 50歳
とありますが、50歳の男性には見えません。

メッセージには
「女装歴は長いけど、年に数回しか変身出来なくてお化粧もまだまだです。
でも、男性に興味が出て、それと同時にお化粧もするようになりました。
会ってくれた男性には尽くします。少し年下が希望です・・・」

私はノンケでしたが2.3年前に酔った勢いで、年上の男性と関係を持って以降
いわゆるゲイとの、半ば金玉から精液を搾り取られるような性愛に虜になり、
たまに「ニューハーフネット」を利用しています。

彩さんの名前をクリックするだけで簡単に相手にメールを送る事が出来ます。

クリックして
「トシです。45歳、ウケもタチも経験ありますが、この世界はまだまだ初心者です。
彩さんの綺麗な写真にドキドキしました。・・・」
メールを送りすぐに会える事に。

待ち合わせは彩さんの住む足立区の竹ノ塚駅出口にあるスナックでした。

まだ明るい夕方にスナックに入ると彩さんがカウンターで振り向きます。
「良かった、来てくれて。トシちゃん座って」
座るとすぐにズボンの上から太ももに手を置く熟女。
声は野太いです。

彩さんは茶色のロングヘアー(カツラ)に赤い花柄のワンピース
ちょっと色っぽい熟女に見えます。

軽く飲んですぐにホテルにいきました。

人目を避けるように夕方の場末のラブホテルに入ります。
エレベーターの中で私のお尻を撫でながら、ワンピースの前ボタンを外し、
熟女から生えた赤黒いチンポをもう、しごいています。
グチュグチュ音をたて、目がいっちゃてる彩さん。

室内に入ると
「トシちゃん、もう我慢できないわ、・・・」
シャワーを浴びようとする私をベッドに倒す彩さん。

私に見せつけるようにワンピースのボタンを全部外し、前をはだけパンティーを脱ぎます。
膨らみの無いブラジャーとワンピースを羽織った状態で私の服を脱がし始める彩さん。

「さ、お尻を浮かせて・・」
私はお尻を浮かせると、スルリと下着を脱がされチンポを露出させられました。
急なことでまだ、萎んで皮を被ったままのチンポ。
50歳の男の瞳がキラリと光ります。
彩さんのごつい指がやさしく皮を剥いて、剥き出した亀頭を舐め始めます。
「ハァ、彩さん洗ってないんで・・・」
「いただきまーす」
私の言葉を無視し、そのままパクッと咥え鬼フェラの開始。

絶妙でした。

ジュポジュポと音をたて、食べるようにチンポをフェラし陰嚢をモミモミしてきます。
同じ男としてツボを知り尽くした50歳の彩さんの口ですぐにチンポは大きくなります。
私のそそり立つ肉棒を嬉しそうに見て、自分の肛門にクリームを塗り、体勢を入れ替えて
仰向けになる彩さん。
ワンピースを着たまま、股を広げ枕をお尻の下に。
勃起したチンポの裏側と陰嚢、そしてクリームでテカる肛門が目の前。
彩さんは双臀を自ら両手で開いて肛門を広げて
「ほらっ・・」
アナルセックスをねだります。

毛の手入れはされてても、50歳の男性の股間を前に勃起が萎みす。
なんせ私はまだ初心者です。
ごつい指が半勃起のチンポを握り
「緊張しちゃった、・・」
と、少し残念そう。
でも優しく
「トシちゃん、経験少なくても、これは気に入るわ・・」
そう言って、私のチンポを引き寄せ自身のギンギンに勃起したソレとくっつけました。
彩さんの先端から出る粘液を擦り付け、二本を同時に握ります。
「しってる、かぶとあわせ・・よ」
低い声で優しく発します。

兜あわせに抵抗を感じる人は、少ないんじゃないかなと思います。
絶対気持ちいいですから。
それはまあ、単純にチンコへの刺激ですから、
ゲイもノンケもなく同じように気持ちいい。
視覚的にも中年の使い込まれたチンポが絡む様は刺激的。

「とってもいけないことをしているんじゃないの、私ら?」

という感情と、でも、確実に脳に伝わる快感とで、私のもすぐに剛直に勃起。
彩さんは今や両手で二本を握り、男のセンずりそのものの勢いでしごき上げています。

亀頭の裏側と肉茎の裏筋が合わさりつつ男の手でしごかれ新感覚の快感。

「ううー」
彩さんが唸り、射精します。
ドバドバと吐き出される白い粘液を手のひらで受け、私のチンポに擦り付けてきます。
ポンプのように肉胴が収縮するのを私は自分のチンポを通して感じます。
彩さんのザーメンでまみれた私のチンポはギンギン。
「ハァ、ハァ、ほらっ、今なら大丈夫よ」
出しっ切った余韻に浸る間もなく、肛門を指で広げ腰をくねらす彩さん。
淫乱です。

私はそのまま腰で角度を整え、息をするように収縮する肛門に肉棒を挿入。
「おおーんっ、そうよ、」
男の低い声でよがる彩さん。
ザーメンとクリームで濡れた肛門は締まりながら思ったより抵抗少なくピストン出来ます。
締め付けられる快感に私の腰の動きが早くなります。
そうしてると、目の前で彩さんのチンポがまたも勃起しだします。
自分でチンポをしごきだす彩さん。
肛門を私に突かれて、自身で肉棒をしごく彩さんのカツラがズレています。
しごく腕の筋肉は盛り上がり、女装でも隠せません。
ワンピースから覗くブラを下げて平らな胸を出し
「ハァ、ハァ、舐めて」
そう言われ、彩さんの乳首を舐めてあげます。
女性と違う男の乳首の感じ・・・いけない感じに罪悪感がよぎります。
彩さんは、ただただ、感じているようです。
彼女の手の動きが早くなり
「いくっ・・ううー」
腰を引くつかせ、自慰による射精をしている彩さん。
その時の射精の発作にあわせた肛門の凄まじい締め付けに私も限界です。
ふーん、ふん!と鼻息荒く、肛門に熱いザーメンをぶちまけました。

50歳と45歳の男同士がほぼ同時に射精。
奇妙な、愛情が芽生え、しばらく抱き合います。

二度出した彩さんはそのうちまたも兜合わせをしてきます。
彩さん性欲半端ないです。
あのちょっとアシッドな感覚は一度味わったら忘れられません。
ギンギンになっちゃったもの同士をこすり合わせる卑猥さは
女性との性交じゃ味わえない興奮です。
怒張した男の象徴同士がくんずほぐれつ、激しくぶつかり合い擦れ合い
まずは私が果て、すぐに彩さんが果てました。
二人の下半身とお腹がザーメンで汚れ、二人分の男汁の匂いが強烈です。

もうお互い、金玉がすっからかんでしょう。

しばらく、ぐったりと余韻にひたり、別々にお風呂に入りました。
カツラを外した姿を見られたくないと彩さんは言います。
チンポの裏側までさらしても、そういったことは恥らう彩さん。
一寸、可愛く感じた瞬間です。
満足感を覚えホテルを出ました。

もうすっかり日が暮れて夜風が心地いい。

また、男性との新しい快感を覚えてしまいどんどん深みにハマるのを自覚しつつ家路に着きました。

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