出会い系サイトのプロフィールに

「子供たちも手がかからなくなり、自分の為に時間を使いたいの。

夕方まで暇しています・・・」

53歳の主婦の気になる自己PR。

生中だしのハードルの低い熟女との出会いに夢中の私は、すぐにメッセージの交換をしました。

「メッセージありがと。はじめまして(*^▽^*)

旦那の浮気が原因で(;´・ω・)

大人のフレンドみたいな感じで、お会いできますか?」

5回ほどのラリーで

不倫に憧れる主婦とお会いすることになりました。

本厚木駅のショッピングセンター「ミロード」で待ち合わせ。

昼過ぎです。

すぐに、本人と分かりました。

聞いていた、白いワンピースに青いカーディガンを羽織っています。

タヌキ顔で少し垂れ目な感じが、斉藤由貴に似ていて、そそります。

53歳ってこんなに色っぽいんだ・・、少し見とれてしまいました。

カーディガンの膨らみは巨乳を期待させ、つい手が出そうなのを我慢しました。

化粧していても、目尻と唇の縦シワは隠せませんが、そこに大人の色気を感じます。

ミロード内の居酒屋でお食事しました。

「この、サイトよく利用するんですか?」

「うん、あなたで3人目ですの、・・」

「ご主人の浮気はやっぱりショックでしょ、大丈夫でした」

「そうなの、週に2,3回はまだ愛し合ってたのよ。ショックだったわ・・だから、」

まったりと会話が続きます。

奥さんはビール、私は酎ハイを飲みました。

「お互い連れ合いがいますので、w不倫ってことですね。」

「ふふっ、もう53よ、ホントにいいの?」

48歳の私と5つしか違いません。

私は奥さんの手を握って

「この後・・・いいですか?」

「旦那が帰る6時までなら・・・うふふっ」

ホテルでは少し緊張気味の二人でした。

キスするタイミングもつかめず私からシャワーを浴びてベッドで待ちました。

しばらくして、脱衣所から出てきた夫人は白いバスローブを纏ってました。

後ろで束ねていた髪も解き妖艶な熟女は、

そのまま、パンツ一丁の私にしなだれかかって来ました。

その時二人初めてキスをしたのです。

まったりと舌を絡めあう大人の接吻後

もうすっかり硬くなったペニスをブリーフの上から撫でる熟女

「これで、奥さんを愛してるのね・・」

その目は欲情に潤んでいます。

「今夜は、私のモノよ」

斉藤由貴に似た熟女は小鼻を膨らませ上唇を舐め、ゴムに細い指をかけてブリーフをずらすとそのままバキュームフェラが始まりました。

そのうち、バスローブを脱いで私に跨りシックスナインに。

わたしが下、奥さんが上。

陰毛は綺麗に手入れされてましたが、まばらな白髪は染め忘れでしょうか。

ドドメ色のビラビラは肉厚で、肉芽は真っ赤に充血し小豆ほど。

腰をうねらせ、ソレを顔に擦りつけてきます。

ならばと、ソレに指を2本挿入し肉芽を吸い立ててやります。

腋臭のような匂いが鼻腔を刺激し、肉割れからおつゆがトロンと漏れました。

何も言わず熟女はシックスナインの体勢から騎乗位に。

片膝をついて、私の肉棒を手に添えながら自ら腰を落としズブブブと膣穴に沈めていくのです。男に餓えたメス猿のごとく・・。

腰を揺らし始める熟女の大きな胸を下から揉み上げます。

まだ張りの残るたわわなオッパイ。

ハァハァ、ハァハァ・・・

婦人はだらしなく涎を垂らしているのを自分で気付いていません。

騎乗位をしばらく堪能し、いつしか正常位に変わります。

私が上。

今度は私が積極的に腰を動かす番。

彼女が自らひざ裏を抱え持つので、正常位から屈曲位と変わります。

より深く男性器が膣奥に沈み込む受精確定体位です。

ヌチャリ、ヌチャリ、ヌチャリ、・・・・

「ううんっ、いい、気持いいの、ううんっ・・」

もう二人とも性器だけが触れ合うセックスに夢中。

ペニスの摩擦の快感だけに集中し腰を振ります。

避妊をしない、濡れた粘膜どうしの摩擦はとっても気持ち良いのです。

これ以上の快感はほかにありません。

もう絶頂は近い。

「イキそうだっ・・」

「出してっ、も、もう大丈夫なの・・ああっ」

膣奥に生中だし。
最高の悦楽・・・。

射精を終え、ぐったりと夫人に身を重ねます。

耳元で

「なんども愛してね・・・もう大丈夫だから・・中に下さいね。」

甘いささやきに、この人と長い不倫関係を強く望みました。

おすすめの記事