過激なプロフィール欄

「激しくしてくれる、信頼できる40代以上の殿方。お会いしたいです。」

赤裸々なコメント。

45の俺はドストライク、会うしかないっしょ。

何度かメール交換し分かってきた。

55歳の熟女はレイプ願望があり、そういうプレイを望んでいた。

年齢が気になったが、送られてきたプロフィール写真を見て興奮MAX

俺の好きな薬師丸ひろ子に似たいい女。

右目の下にホクロこそないが・・・。

こんな55歳をレイププレイ!

会う前から興奮でドキドキ!

八王子駅北口の東急スクエア1Fエスカレータで待ち合わせ。

ここなら、婦人でも迷う事はない。

「こんにちは、」

婦人から話しかけられた。

思った以上のいい年増具合。

セミロングの黒髪は額を出し切る様に流され綺麗にセットされていた。

目力を感じる黒い瞳とアンバランスなくっきりと刻まれた首のシワ

良識溢れる品格の高いご婦人。

大当たり、こ、この人を犯すのか・・。

すぐそこのスタバで軽食と会話。

お決まりの挨拶を終え

「で、俺でいいんですか?・・」

「ぜひ・・お願いします」

そう言って黒いバッグを開くと

手錠がキラッ。

ゴクリッ・・

思わず生唾を飲み込んだ、・・望むところだ。

ホテルの部屋に入るとすぐに、

後ろ手に手錠で拘束され、浴衣の帯で猿轡をかまされ、

ベッドに身を投げられる55歳の女。

ワンピースから覗く下腿がエロい。

少しばかり凌辱願望のある45歳の男と羞恥願望の強い熟女。

これから、レイプが始まる。

ワンピースをめくり上げ太ももを撫でる。

ビリッ、ビリッー・・

バタつく女のストッキングの股を破る。

仰向けた女の股を広げ、クロッチを横にずらしマンコを舐める。

チーズの腐った匂いが鼻腔に刺さる。

「うーんっ、うー」

後ろ手に手錠され、猿轡の女は呻くしかできない。

左右にイヤイヤと首を振り髪が乱れる。

ワンピースの前をはだけ、ブラを下にずらし、乳房を引っ張り出す。

フワリと抵抗のない脂肪が揺れる、そんな乳房。

興奮で突起したべージュの乳首はご愛敬。

俺は下半身だけ脱ぎ剛直した肉棒をさらす。

「今から、これをぶち込むぞ・・」

太ミミズのような静脈を何本も浮かばせた、凶暴な肉胴とズル剥けたデカい亀頭。

薬師丸ひろ子に似た顔に緊張が走る。

レイプなのに期待で爛々と輝く瞳はチンポに釘付け。

そうして、

ストッキングの破れ目からパンティーをずらし、ドドメ色に使い込まれたマンコに亀頭を押し当てる。

(マジのレイプみたいだ・・大丈夫か?)

女が自ら持ってきた手錠なんだと思い出し、そのまま嫌がる女に挿入。

「う˝ーんっ、う˝ー」

拘束された熟女を服を着たまま犯す、久しぶりの生入れとあいまり最高に興奮する。

そして女の穴はグジュグジュで、肉棒はとっても気持ちいい、生きてて良かった。

熟女も鼻息荒く、股間を濡らし、額に汗の小玉を浮かべレイプを満喫している。

今度はバックで荒々しく犯す。

ぞんぶんに、抽挿を楽しみ

「このまま、出すぞ・・」

背後から女に告げる。

イヤイヤと首をふる女。

演技?

それとも本気?

射精が迫り、頭が白くなる・・・どうでもいい。

ドクッ、ドクッ、ドクッ、・・・ドクッ、・・・

子宮口に精子をぶつける、

犯してる優越感と服従感が満たされ最高の気分。

女も腰を痙攣させアクメを噛みしめている。

中出しが終わった。

二人はぐったり横になり、大きく呼吸をし満足感に包まれていた。

俺は女の猿轡をはずし

「さあ、お掃除フェラだ」

熟女の唇に中出し後の汚れたペニスを押し付ける。

嫌がらなければ台無しなのに、喜んで咥える熟女。

まあいいか(笑)

こうして、熟女の願望にしっかり応えてあげた俺。

しかしこれは癖になりそう。

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