出会い系の掲示板に足跡を残してくれた51歳のご婦人。

何度かのメッセージのやり取りを経て、会えることになり

函館駅西口のロータリーに車をつけて婦人を待ちます。

ここは、平日の昼間はそこそこ空いているのです。

40代になり営業途中での時間はかなり自由が利くようになり助かっています。

駅の出口に現れた、松下由樹に似た佇まいのご婦人。

濃い紺色のスーツ姿でまるで敏腕弁護士みたいです。

9月下旬の函館は夕方の冷え込みがきつく、手にはコートを掛けていました。

早速、車に乗っていただきました。

「こんにちは、お邪魔します」

「どうぞ、どうぞ、じゃ行きましょうか?」

すぐにランチに向かいました。

51歳の婦人は契約派遣で営業中に会ってくれたのです。

助手席で足を組む婦人のスカートの熟したラインにドキドキして運転しました。

「なんか、急でごめんなさいね」

スーツのアンダーウエアの膨らみは巨乳を期待させました。

国道沿いのチェーンレストランでの食事中も、一切欲情を隠さない熟女。

食後のコーヒータイムもじっれたそうに

「50を超えると、仕事中でも疼くようになっちゃって・・・」

スカートの股間を腰をよじらせ、手で擦る淫乱ぶり。

婦人にせかされるようの、ホテルに車を飛ばしました。

ホテルですぐに恋人同士のようなキス。

そして、先に私がシャワーを浴び熟女を待ちます。

続いてシャワーを終えた婦人が真っ裸で手をクロスし、乳房を隠しています。

「ごめんなさいね、おばさんで・・」

そう言って乳房を晒しました。

ドローン

と見事な垂れ乳。

申し訳なさそうな彼女の恥じらいですが、熟女好きな私には大好物、揉みたいって思いました。

私の掛け布団を剥がして、女豹のように近づく熟女の胸は垂れ下がりシーツに擦れそう。

51歳熟女と42歳がラブホのベットで素っ裸で抱き合います。

後は貪るようなセックスの男と女。

女が上で腰を振ります。

若さに任せての激しい腰使いではなく、ゆっくり味わうように・・。

「あっ、いいわっ、やっぱり・・・いいわっ」

カチカチのペニスを股間に咥え、ホルスタイン乳牛みたく垂れ下がった乳房を揺らし

もだえる淫乱熟女。

仕事中の真昼間に男を出会い系で漁る女の性。

身体のラインの崩れを自覚しても尚、チンポなしではおれない肉欲。

私は10歳年上の熟女が愛おしくなり、乳房を下から揉みしだきます。

スーツの下にはこんなにも淫乱な熟女が隠れていたのでした。

そして・・・

「出るっ」

呻く私に、キスをする熟女は

ドクンッ、ドクンッ・・・

と精を放つ男をそのまま抱きしめ、自らもアクメを迎えたようです。

絶頂を終え二人手を繋いで、ベッドに仰向けで呼吸を整えていました。

・・が、それもつかの間

「まだ、時間あるから・・・」

言うなり、フェラチオを始める淫乱女。

5分も口奉仕を続けると、

淫乱女は大股を広げ毛深いマンコで二回戦をおねだり。

自分で陰唇を広げ、真っ赤な内臓をさらけ

「ほらっ、はやくっ」

挿入をせがみます。

もう二段腹も垂れた乳房も身体のシミも彼女は気にしていません。

ただ挿入を「はやくっ」と、せがみます。

弛んだ女の裸体を再度抱きました。

時間を忘れ二回戦を終えるともう夕方でした。

まだ二人とも仕事があります。

スーツを纏い、化粧を直すとそこには、会ったときの敏腕弁護士のような凛としたキャリアウーマンが居ました。

私もスーツを着てチェックアウトしようとした時

「ふふっ、まだ出るかしら?」

なんと、ドアの前でフェラチオをはじめる婦人。

赤い唇がこげ茶色のペニスを咥えます。

(もう、遅刻してもいいか・・・)

熟女のサプライズフェラに身を任せることにしました・・・。

ホテルを出ると、もう薄暗く肌寒い函館の夕暮れでした。

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