「羞恥でいじめて欲しい....、変態Mです。趣向があう大人の関係をきずきたい・・
縛ったりできる方お待ちしてます。165cmで50kg身体は男です一応。」
ニューハーフの出会い系掲示板に見つけたのは静岡県のヒロ子さん。52歳

女性への縛りは何度か経験あり、52歳にしては綺麗なのでメールを交わしました。
分かったことをまとめると

・ヒロ子
・52歳
・浜松市在中
・MTF ホルモン治療はしていない。
・昔からお化粧やスカートに憧れていて、今はさらにM気質が高まる
・仕事は接客業

私の縛りの技術と46歳の年齢、それと豊橋市(愛知県)と住所が比較的近い事が、気に入られプレイを前提でお会いすることに。

待ち合わせは豊橋駅のエントランス。
日曜日のお昼です。
私の使い慣れたラブホのSM部屋がありこちらまで、わざわざ来てもらいました。
改札から出てくるヒロ子さんを見つけて車に乗ってもらいます。
白いブラウスにロングスカートも白。
栗色の長い髪は綺麗にセットされセレブ風です。
顔も写真通り綺麗な輪郭で真っ赤な唇が色っぽいです。
体格的にも熟女そのものです。
ちょっと肩幅が広いのが哀れに感じました。

「綺麗ですね、ヒロ子さん」
褒めてあげると、恥ずかしそうに車外に顔をそむけます。
なんか、チンポをその口に擦り付けたくなり、
左手を太ももにスカートの上から置きました。

まずは車でランチにいきます。

「私はバイセクシュアルなんだけど、ヒロ子さんはウケ専門でしょ?」
メールでは聞けなかったいろいろを会話します。
「接客業って、何してるの?」
なんかはっきりしない、気の弱そうな人です。
私のS気質がメラメラしてきます。
ヒロ子さんの隣に座って
「ヒロ子そんなんだと、私に絞り出されるよ?」
そう言ってヒロ子のスカートの上から股間を触りました。
メイクの濃い顔を俯いてされるがままのヒロ子とSMルームのあるラブホに車を飛ばします。

SM部屋に入ると
「ヒロ子、全部脱いで裸を見せるんだ」
命令してやります。
興味深そうに室内を見渡すヒロ子はゆっくりと全裸になりました。
白い肌はお腹が少しタプタプしてます。胸も平ですが、毛は陰毛も含め全部処理されてあり
不思議な色気があります。
「じゃあ、腕を後ろに組んで・・」
ヒロ子を後手縛りにし、両足を肩幅より少し広くしてパイプ棒に拘束し
降ろしたフックに引っ掛けてゆっくり逆さ釣りにしていく。
逆さのヒロ子の顔が私の股間にくるまで吊り上げます。
その状態でもう女装中年はチンコをビンビンにしてます。
半分皮が被っているチンポの皮を剥き亀頭を露出させます。
大きくえらの張ったカリ周りから湯気をたて、恥垢の匂いが鼻に突きます。
ヒロ子のチンポは刺激を欲しがり、目の前でピクピク悩ましく動いてます。

私は目の前の勃起した亀頭を咥えました。

そして、天井を向いた肛門を指でズボズボ。

「ああっ、スゴイ、・・」
私の腰の辺りから低音のよがり声が聞こえます。
逆さのヒロ子の顔を持って、わたしの勃起したチンポを咥えさせました。

逆さ釣りのニューハーフとのシックスナイン。
不思議な快感を二人堪能します。
さきにイったのはヒロ子でした。
私の口の中で肉棒がブワッと倍ほどに膨れ上がったと感じた次の瞬間、爆ぜた熱いザーメンで喉奥をやかれました。
ドクドク断りも無しに口内に青臭い中年の精液が噴き出てきます。
口を離して、ヒロ子の腹に吐き出します。
「勝手に出して、悪い子だ!」
逆さ釣りにされたニューハーフちゃんはムチでメッチャ叩かれてしまいます。
バシッ、バシッ
とムチを10回ほど振り立てます。
そして、お仕置きとばかり、チンポを喉奥まで突っ込まれてイラマチオされちゃいます。
ウグウグと嗚咽をもらすヒロ子。
後ろ手縛りで吊るされたニューハーフは耐える事しかできません。
しおれたチンポを指で弾いてイマラチオを味わっていると、
目の前に見える桜色のシワのすぼまりにチンポを入れたくなりました。

ヒロ子は引きずり降ろされアナルにデカチンを突っ込まれます
激しいピストンのたびに響き渡る女装おじさんの甲高い喘ぎ声・・・
後ろ手縛りで逃げれないヒロ子に屈曲位でお尻をガンガン突きました。
「あっ、あっ・・・ごめんなさい、ごめんなさい」
化粧はしてても、ムダ毛処理してても、52歳のおじさんです。
白豚を犯す気分で肛門を犯します。
そして、中にぶちまけました。
52歳と46歳の中年は一度ずつ射精をしました。

少し休憩し余韻に浸るヒロ子を開脚椅子に拘束します。
後ろ手縛りの手は解いてやります。

ゴム製の透明玉サックを装着、絞られてパンパンになった玉をモミモミ。
ペニス吸引機を装着して強制勃起状態のままロングディルドをアナルに挿入・ピストン。
アナルの奥をズンズン突きあげからのディルド引き抜きでアナルをパクパクさせながら身悶えます。
そして繰り返しソレは行われます。
ペニス吸引機を外して無理やり勃起させられたチンポ。
亀頭は赤紫でパンパン。
「ヒロ子自分でしてごらん」
竹輪のような透明ゴムにローションを垂らしヒロ子に持たせ、
そのオナホールでオナニーを命じます。
「恥ずかしい・・」
嬉しそうに呟いて、
ヒロ子は顔を真っ赤にして、グチュグチュいやらしく音を立てながら激しくピストンします。
私はその間、肛門のディルドをピストンしてあげます。

「もう、いくわっ・・」
玉サックを外してあげます。
低い男の声で、ネットリ糸を引く特濃ザーメンを発射。
室内に栗の花の香りを立ち昇らせます。
射精したおちんちんを亀頭責め&肛門攻めでビュービュー連続潮吹きをさせて、お仕置きします。
「もう、もう、いいです・・」
懇願するヒロ子の肛門にもう一度チンポを挿入し犯します。
ローション代わりは、ヒロ子のザーメンと私の唾。
白い白濁の粘りに汚れた結合部を真下に見ながら腰を振り立てました。
汗をかくヒロ子から、五十路の加齢臭が匂い、せつなさを覚えました。

大股開きで、拘束椅子に固定されたニューハーフを肛虐。
直腸内で前立腺を刺激されまたも勃起する52歳。
「自分でしごいて・」
ヒロ子にいいます。
「いやっ、・・・」
といいながら、自分の勃起を握り、しごきだすニューハーフ。

ドックン!ドックン!・・・ドック・・・

私は二度目の射精をまたも肛門で果たしました。

すぐ後に
拘束されたヒロ子は栗色の長い髪を振り乱し
「出ます。・・・」
敬語で叫び、三度目の射精を成し遂げました。

その後はゆっくりお風呂に浸かりながら、優しくいたわってあげました。
「今度は、お浣腸してあげるよ」
そう言われ、ただうつむくヒロ子さん。
返事に困ってる風。
そして終始無言のヒロ子さん。
やり過ぎたかな・・・正直不安でした。

帰ってからのメールに
「また、イジメてください。ヒロ子」
と私宛にメッセージが届いていて安心し、その夜は満足して熟睡出来たのでありました。

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