今日のお昼過ぎにお会いするのは、50になったばかりの奥様。

このご婦人とは一度この出会い系サイトを通してお食事を共にした仲。

なので、二度目のランチとなります。

二人の子供たちも手がかからなくなり、ご主人は相変わらずの仕事人間,

ぽっかり心に空いた穴を、サイトを通して知り合った男性で埋めているのだそう。

東京の郊外、東村山にお住いの石田ゆり子に似た清楚なご婦人です。

33歳の私にしてみると、五十路はだいぶ年上。

しかし、50の奥様の食事での可愛らしい笑顔が忘れられずに、こちらからまたアプローチしました。

ショートで毛先の跳ねた髪型が、あごのラインがシャープな奥様に似合っています。

東村山駅のロータリーで奥様を車で拾い、ファミレスのランチに行きます。

「またお会いできてうれしいです。元気でしたか?」

熟女とのお食事は時間がゆっくり流れます。

「こちらこそ、安心してお会いできる方が出来てうれしいわ」

両手でコップの水を飲むしぐさも上品。

細いブレスレットがおしゃれにキラリ。

会話は主に奥様の日常のストレスの話がメイン。

でも、意外とランチ時の店内は賑やかで、聞き取りにくいので

「このあと、静かな所で奥さんともう少し過ごしたいな」

暗にホテルに誘いました。

「うんっ、私もすこしはハッチャケようかしら・・ホホッ」

二度目の食事でやっとのホテルです。

「うわー・・今はこんな感じなのね、へー」

10代の娘みたいにラブホテルをうろうろ見て回る奥様。

洗面台の豊富なアメニティーを手に取る婦人を後ろから抱きしめました。

今まで手もつないでなかったのです。

お互いの動きがしばらく止まりました。

私の腕の中で小さく、クルッと身を回し視線がぶつかる。

五十路の身体は見た目より柔らかい、股間が疼き出す。

顔を近づけると、猫の様に身を腕の中で反らし

「不倫になっちゃうわ・・・」

ここまで来ても踏ん切りのつきかねる熟女に乱暴に口づけをした。

はじめは口を閉じていた彼女を更にギューッと抱きしめる・・と

うっすらと開く唇。

お互いの鼻息がぶつかる。

私は首を傾け、舌を入れました。

婦人の舌先に触れると、一旦は逃げる動きを見せた後、ナメクジのように絡まってきました。

婦人に劣情の火がついたのです。

その場でキスしながら裸になる二人。

そのままシャワーで洗いッ子です。

垂れ乳を申し訳なさそうに手をクロスさせ隠しがちな熟女。

本人が気にするより全然綺麗なしっとりした肌。

60歳の年増との経験もある私にしてみれば、まだまだ若い五十路女。

ベッドでも胸を隠すのに気を取られてる熟女

「そら、恥ずかしがらないっ。」

強引に腕を組み開き、お乳をさらします。

小振りなため、まだそんなに垂れていません。

授乳や旦那のせいで、黒ずみ肥大した乳輪、コップの底ぐらいの直径。

そのくせ、もうぷっくり突起している小指大の乳首。

石田ゆり子に似た奥様だからこそ、恥ずかしいお乳も淫靡で欲情します。

「ごめんなさい・・・」

なぜか謝る彼女の乳を愛撫してやる。

舌先で転がし、指先でよじよじと乳首をよじる。

抵抗のない柔らかな脂肪。

「ふうんっ、うんっ・・」

結ばれた唇から漏れる甘い吐息。

彼女の股間にそっと触れる。

ざらつく陰毛の奥に肉の縦割れ、その亀裂に指を上下する。

充分に濡れているのを確認し、膣穴に指を1本沈ませる。

蜂蜜の瓶に指を入れたような、ヌルヌルの肉穴。

熟女の足が開き出した。

私が上になるシックスナインで、奥様の股を開きアソコを舐める。

次第に黒アワビから五十路ならではの加齢臭をおびた濃厚な匂いが広がりだす。

大洪水のアワビは緩くなったのか尿のアンモニア臭も混ざる。

ビクッ!

クリトリスを吸い建てると腰が引きつります。

そうしてると、私の亀頭が柔らかな温かい肉に包まれた。

石田ゆり子に似た奥様にフェラされてると思うとさらに肉棒は硬くなります。

もう我慢できません。

正常位で貫きました。

五十路の黒アワビはどんな動きも受け止め、匂いを発散させます。

「硬いっ、いいっ、いい、・・」

(ああっ、気持いいわ!若いチンポってステキ。気持いいの、う・れ・し・い)

もう垂れ乳を隠すことも忘れ感じています。

一度快楽の渦に飲み込まれた熟女は夢中でセックスを堪能しています。

彼女の上で腰を動かす私にキスをせがみ、自分でクリを擦っています。

(奥さんこんなにも、セックスに飢えていたんだ、かわいそうに)

せっかく綺麗な人なのにもったいない。

乳にコンプレックスなど覚える必要は全くないのです。

もっと、この人を気持ちよくさせてあげたい・・・。

「ああんっ、いいっ、いい、ああっ・・」

がむしゃらに熟女を抱きました。

そうしてると、いよいよ限界が・・。

「で、出そう・・」

「ああっ、あっあっ・・」

少し迷い、紳士をきどり穴から肉棒を引き出しました。

そのまま、妊娠線だらけのお腹に発射!

なんどもドクンッ、ドクンッと白い粘液が熟女を汚しました。

満足で仰向く私の髪をなでながら

「気を使ってくれて、ありがとっ、チュッ」

ありがとうの軽いキス。

瞬間、五十路女は若い乙女でした。

この奥様とはゆっくり関係を深めていきたい・・・そう思いました。

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