今回のお相手は、55歳の熟女 広島県在住。

出会い系サイトの私の掲示板に足跡を残してくれたのがきっかけでした。

私は岡山県で自営業を営む42歳、既婚者で子供は一人。

丁度仕事でお隣の広島県に1か月ほど出張となり、各掲示板で広島駅で会える人からの連絡を待っていました。

「こちらにいらっしゃる間、お話相手で良かったら・・・」

との彼女からメッセージをもらい、今夜待ち合わせ。

広島駅の名物「銀のお尻」と通称の噴水で待ち合わせ。

私が広島に詳しくないので、彼女が決めてくれました。

あまりライトアップされていないその噴水に彼女がひっそりといました。

胸元の空いたシャツに白いジャケットを着こなす55歳の熟女。

長くウェーブした黒髪が綺麗にセットされています。

「初めまして・・・」

自然に挨拶を交わし、タクシーを拾います。

行先は、私の宿泊しているビジネスホテル1Fのレストラン。

彼女はワイン私は日本酒で食事を楽しみます。

「いつまで、いらっしゃるの?」

上品な熟女は真矢みきに似た面長の美人、鷲鼻でエロい口元。

フェラチオの似合う口とアゴだ。

その口で咥えてほしい、・・・もう息子は半勃起です。

「あと、20日ぐらいです、その間羽を伸ばしたくて、ハハッ」

2時間程食事と会話を楽しんで、どちらともなくこのビジネスホテルの私の宿泊部屋に

足を縺れさせてなだれ込みました。

ほろ酔いの二人は抱き合い、キスを交わします。

55歳の熟女はすぐに舌を絡ませてきました。

いやらしい唇、期待が膨らみます。

白いジャケットを脱がして、熟女をまさぐると、

「まって、シャワーにさせて・・焦らないのっ」

そう言って、背中を向け服を脱ぎだす色っぽい彼女。

安いシングルの部屋なので脱衣所はありません。

屈んで足からパンティーを抜き取り、手に丸める熟女の仕草に、もう息子はビンビンです。

二人で軽くシャワーを済ませました。

熟女は私のそそり勃つ肉棒から目が離せないようです。

シャワーの最中も握ってくるのです。

ベッドでの彼女はエロモード全開。

お互い、素っ裸で抱き合うなか、熟女は私の目を見て

「オチンポ、オチンポちょーでゃあー・・」

甘えた鼻声で、股間を濡らしておねだりしてきます。

一回り年下の私に旅の恥はかき捨てとばかりに、恥ずかしいおねだり。

使い込まれた、黒ずみ深いビラビラを広げ、真っ赤な膣穴に挿入しました。

「ああっ、わや硬っ・・・ああんっ」

大人の性を解放し、男性器を味わう熟女。

小ぶりな為か、まだそんなに崩れていないオッパイをモミモミ。

柔らかな感触が年増の優しさ包容力と一致するみたいで、幸せになります。

「あっ、あっ、いっぱい、いっぱい突いて、あっ」

挿入後は、激しいピストンをおねだり。

顔は綺麗にメイクしてるのに、

疲れた首筋の皺は無防備で興奮しました。

「あっ、いいっ、わやいいっ、・・」

広島弁で喘ぐ熟女。

男に抱かれたいという女の欲求に応えてあげている満足感。

私は奉仕の精神半分、懸命に腰を動かします。

次第にペニスの裏側が痺れだし射精の欲求が強まります。

小刻みになる腰の動き。

「イッ、イキますよっ」

「うんっ、きてッ・・・」

気持ちいい射精が始まります。

受け止める女の内ももは痙攣し皮が揺れます。

溜まっていた精液をドクドクと膣に解放!

生中出しはやはりこの世の最高の快楽。

される女も歓喜に震えています。

射精を終え深い満足に浸る二人。

恋人の様に私の腕に抱かれしなだれる熟女。

そのうち

「ねえ、若いんじゃけん、もう一度・・・」

萎んだ息子を握りまたおねだりです。

そして息子を咥え熟練フェラの始まりです。

ジュボジュボ音をたてて舌を動かすフェラチオは思った通りの絶品。

休みたい息子はムクムクと起こされます(笑)。

本当のおねだりプレイが始まりました・・・。

ホテルの自室で深夜まで広島女のおねだりに応えさせられた、出張先での経験でした。

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