出会い系で南野陽子似の52歳とホテルでセックス体験【兵庫の人妻熟女】

掲示板に「年上の女性歓迎!まずはお話から・・」とプロフ写真を添えて投稿していました。

28歳の私にすぐに何件かのメッセージが届いています。

今夜は、52歳の人妻と待ち合わせとなりました。

JRの兵庫駅からすぐのキャナルタウンの落ち着いたエントランス。

レンガ造りの外周は、ほのかにライトアップされて、いかにもオシャレです。

そのライトの中、婦人はいました。

黒のニットにベージュのスカート、手にはCELINEの高級バッグ。

綺麗な人です。

私はラルフローレンのスーツで良かったと思いました。

「今晩は、・・・・」

二人同時に声を掛け合い、出会いがスタートです。

28歳の私と52歳のセレブな女性はすぐに打ち解け食事に行きます。

夜のレストランは賑やかでした。

母親とほぼ同じ年の婦人との食事はゆっくりと時間が過ぎます。

喧噪の中、婦人は無口な淑女でした。

亜麻色のロングで程よくウエーブした髪。

意思の強そうな瞳。

セレブ風にメイクされた濃いめの化粧に、お揃いのネックレスとイヤリングが

似合っています。

誰かに似ているぞ?

そうだ、南野陽子、(愛称)ナンノに似ています。

脳内で、向かい合う彼女の唇の左下にホクロを貼り付けます。

間違いありません。

改めて52歳のナンノを見つめました。

知的に引き締められた大人の唇。

その唇で、旦那のペニスを咥えてるのか・・。

胸元の黒いレースから覗く胸の谷間。

刺繍とビーズで上品に仕立てられた黒いニットは透け感がセレブ。

そのニットの下の乳房は、旦那に揉みしだかれてるんだ・・。

ホテルの婦人は淫乱でした。

スーツから剛直にそそり出されたペニス。

ソレを一心不乱にバキュームフェラ。

レストランの清楚な婦人は嘘のよう、

ジュボ、ジュボ・・

と淫靡な口奉仕の音を響かせ、服も脱がずフェラを続ける奥様。

亜麻色の髪の毛に白髪がチラッと見えました。

「・・・一度出しましょ」

私をチラッと見て、奥様は精液を絞り出す様にラストスパートをかけます。

キャナルタウンから、人妻の色気に疼いていたペニスはもう限界でした。

「で、出ますっ・・」

ドクドクと奥様の口に精液を吐き出します。

ゴクッ

音をたて飲み込むと

「さ、裸になって・・」

私のシャツを脱がせながら、ベッドに押し倒す奥様。

彼女も、焦るように服を脱いでいきます。

初老と言うにはまだまだ張りのある肉体。

「シャワーまだですよね・・・」

というも

「私、済ませてきたから・・・」

それどころじゃない奥様。

垂れ落ちる乳房は皺もありますが、まだプルンとしています。

「舐めて・・・」

素っ裸で自らM字に股を開き、毛深い陰毛と女性器をさらし、クンニをせがむ奥様。

夢中でマンコに食らいつきました。

使い込まれた女性器を舐め回し、いじくります。

「ハァハァ、チンポ、チンポッ!」

奥様は夢中でそう言うと、クンニする俺を仰向けに倒し騎乗位で跨ってきました。

パンッ!パンッ!パンッ!・・

うんこ座りで、腰を狂ったように打ち付ける彼女は涎を垂らして眉間に縦皺をよせ快楽を貪っています。

エロい。

52歳の穴は気持ちよく私を締め付けます。

疲れたのか動きの弱くなる52歳を下から若さに任せて突き上げます。

ガンガン腰を振って若さで犯す。

「ああっ、チンポッすごい、すごいッ!」

そして、正常位で腰を振る。

「ああっ、すごいッ、すごいッ」

よがり狂う女が急に老婆に見えました。

ステイタスとブランドの服と、清楚な母親・・それらをかなぐり捨てると

残るのは、無残な淫乱ババア。

たるんだ肌に妊娠線がお似合いだ、この娼婦め。

いつもより私は、とっても興奮しました。

発射。

黙って、娼婦の中にぶちまけたのでした。

熟女には深みがありますね。

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