大手の出会い系サイト「PCMAX」でもさすがにココ鹿児島県では出会えるチャンスは少ない。ましてやニューハーフとなるとなおさら。
その数少ないチャンスの網にかかったのが彩さん、27歳で超がつく綺麗系です。
プロフィール写真だけなら、そこらの女優さんより綺麗です。
40歳のバイの私にとって涎が出そうな出会いを期待し、ダメもとでメールしました。

なんとあっさり彩さんから会おうと誘いが来ました。
鹿児島にはタチが少ないのでしょうかw。ワクワク。

鹿児島中央駅の観覧車乗り場で待ち合わせ。
昼間なら、桜島の全貌が見渡せる数少ない観光スポットです。

綺麗な女性が近くを通る度にドキドキして待っていました。
「徹さんですね」
一瞬ぽかんとしちゃいました。

どうみても初老のいかつい男性です。小柄な私が見上げる大男。
「彩です」
(し、しまった~)

パニックになると不思議なもんで、拉致された訳でもないのに、言いなりです。
あっという間にホテルに連れ込まれました。
無意識ではスリルを望んでいたのかもしれません・・。

男が服を脱ぎ出したので、思わずドアのノブを握ってしまいました。
「なに、逃っき気かおまん、おらおら」
肌にされて両手を後ろ手に縛られちゃいました。
どう見ても私よりだいぶ年なのに全然かないません。
(もう、だめです・・)

私をベッドにころがし、男は下着姿になります。
そして一旦洗面に行って出てくるとカツラと化粧をしてもろ女装。
笑いそうになるも、パンティから飛び出した巨根に息を飲みます。
あんなのを、無理やり入れられたら・・・。
ちょっと股間がじわっと熱くなり自分が少し興奮してるのが信じられません。

「まあ、徹ちゃん可愛いぞよ、うふっ」
急におねえ言葉に変わり、でっかい顔が近づいてきました。
がっしりとデカい手で顔を挟まれ逃げられません。
私の唇を食べるようなキス。
強引に舌をねじ込んできます。
嫌だ、と思いましたが、甘い口臭が意外でした。
キスに満足した彩さんは次は私に仰向けに寝ろといいます。
後ろ手に縛られたまま、仰向けになると、彩さんはパンティを脱いで
私の顔にウンコ座りします。
「徹ちゃん、舐めぶっと」
こぶが何個もある真っ黒な肛門を私の口に近づけてきます。
「ほら、舐めんさいよ」
彩さんの声に怒気が混じります。

ペロッと恐る恐るビラビラのこぶだらけの排泄器官に舌を付けました。
「なんばしよる、舌をすぼめて、もそっと突き出さんか」
そう指示し、すぼめた舌にすぼまりを押し付けてきます。
思わず舌を引っ込めてしまいます。
「ああ、もうよか」
いらだつ声で言うと、彩さんはスースーと荒い鼻息を立てながら腰を突き出し、
口に野太いチンポを押し付けます。
なすび色のデカい亀頭の鈴口からチンポ汁が垂れ落ちてます。
「いやぐぐぐぐっぐ」
嫌と言えずアゴを下げられ口に巨根を突っ込まれました。
口いっぱいに亀頭の肉魂。
亀頭の裏、すなわち「人」という字に似た尿道からチンポ汁がどんどんあふれ出し行き場のない粘液は私の食道に流れこむしかありません。
彩さんの腰が小さく動きます。
それでも、私はうぐうぐ、咽そうです。
手の自由の無い私はただ耐えるのみ、
苦痛は永遠に続くと思われましたがついに
「出るぞ・・・」
と告げられ、
口の中で肉棒がぶわっと一回り大きく膨らむとドバドバとザーメンを吐き出し、
私の口内を一瞬にして生温かくさせた。
女装した大男に口内射精されました。
そして、精液を全て出し尽くした後も、ペニスを口内にゆっくりとピストンさせながら、その余韻を味わっている彩さんでした。

出し終わりチンポを抜くと、すぐに私は青臭いザーメンを吐き出します。
半分は飲んでしまったようです。
手が使えない私の口を彩さんが優しく拭いてくれます。
「徹ちゃん、しんどかったの?もそっときばらんにゃ」
満足した彩さんは優しい口調で話し出します。

「嘘のプロフィール写真(さしん)にせんと、ココじゃなかなか出会いがなかと・・」
そんな話をしながら、彩さんは私のチンポをしごいています。
気分が乗ってきたのか
「徹ちゃんもスッキリせんとね」
と言って、半立ちのチンポをフェラしだした大男。
こわばり委縮したチンポを懸命にしゃぶります。
なかなか、硬くならないのでカバンから、ワセリンと張り型を取り出し、私の肛門攻めに使いました。肛門に張り型を突っ込まれ、前立腺を刺激されると、嘘の様にギンギンに勃起しました。
「よしよし」
彩さんは嬉しそうにして、今度は自分の肛門にワセリンをぬり、
直立した肉棒を肛門がズブズブ飲み込んでいきます。
そして、肛門騎乗位が始まりました。
荒々しくお尻を上下する度に、すっかり回復した巨根がブンブンゆれます。
まもなく、彩さんのお尻でイキました。

その次は、彩さんの肛門で精液を絞り取られぐったり弛緩する私をうつぶせにして、今度は復活した肉棒を私のアナルに押し付けます。
(ああ、やっぱり・・・)
ぐったりと、あきらめる私にズンズン沈み込ませる彩さん。
胸骨が破裂しそうな苦痛の中、肛門を犯されました。
肉棒にぐりぐり前立腺を刺激され勃起するペニスから、ジワっと小便が漏れ出てしまいます。
40歳にして少し涙が出ました。
真っ白になる意識の中、肛門だけが火が付いたように熱いのです。
ゆっさゆっさと腰を振り、固い肉棒が大腸を行ったり来たりする感触が伝わって来ます。
その部分に快感は感じなかったですが、それをされているというこのシチュエーションは私の感情を激しく高揚させていました。
レイプされる女性の気持ちが分かった気がします。
何回突かれたのでしょうか?もう1時間以上に感じます。
実際は30分かもしれません。

「いくぞぅー」
低い男性の唸り声
肛門括約筋が更に広げられ、大腸にほとばしる生温かい精液の感触を感じ取れました。
お尻に中出しされたのです。

その後手は解かれて自由になりましたが、まだまだ、陵辱は続きました。
死ぬ気で逃げればといいますが、その場ではなぜか言いなりになってしまうのです。
彩さんにはホモやゲイの人が持つ、独特の優しさがありませんでした。
ただ、私を性欲処理の道具として利用したのが許せません。

ホテルを出ると、送って行くという彩さんを無視して、お尻を押さえながら分かれて帰りました。
目の前には朝日に輝く桜島の、悠然としたいつもの風景がありました。

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