1週間の出張で滞在している埼玉県。
私45歳既婚者、浩二といいます。
妻と子供の知らぬ間にこの地で暗い性欲を満たすべく、さっそくスマホアプリの出会い系「ミントC!Jメール(老舗)」をタップ。

川口の女性がけっこう登録してると噂される出会い系だとネットで調べました。
絞り込み検索で「ニューハーフ」、「川口」と入力すると
7,8人がヒットしました。
綺麗な熟女系の二人に絞りメールを交わし、今晩会う約束をしたのが
美佐子さんでした。

・美佐子
・56歳
・埼玉県在中
・ニューハーフ ウケ
・ホルモン注射によりBカップ
・プロフ写真:濃いメイクのアップ綺麗系
まとめるとこんな感じ。

65歳のブスデブ初老とさえ経験していた私にとっては綺麗すぎる上玉でした。
私は普通に女が好きな男(のつもり)だけど、女にしか見えないレベルのニューハーフとか品のあるセレブ系男オンナには年齢問わず、ちょっと興味と経験があります。
彼らの性はひたむきですから、心が休まるのです。

美佐子さんの指定した、アリオ川口公園広場で待ち合わせしました。
夜の10時、小さな公園に、いかにもって感じの男や女がパラパラいました。
どうやら、そっち系の人達に有名な場所のようです。

「浩二さんでしょ、・・・・美佐子です、はじめまして」
写真より上品なセレブ風。
ブラウンの巻き髪もカツラではなさそうです。
「あ、はい・・・・良かった綺麗な方で」
思わず出た本音によろこんで、手をつないでくる美佐子さん。
女性の手の感触です。
すぐに胸を触りたくなりましたが、彼女の上品な雰囲気がそれに抵抗を覚え我慢します。
歩くとすぐにラブホテル街です。
結構満室が多くて、3件目でやっとチェックインできました。

「シャワーは済ませてきたから・・・」
部屋に入るなり私のベルトを外し、ペニスを取り出す美佐子さん。
「あっ私はまだなんで・・・」
そう言っても無視してペニスを裏から、横から、そして亀頭を剥き出し鈴口、カリ首を
観察し
「うん、よし綺麗よ。病気もなさそうだし浩二さんなら生でいいわよ」
そう言ってブラウスをソファーに投げ捨て、黒いドレスを脱ぎます。
「浩二さんも脱いでよ」
そう言いながら、バッグからローション、潤滑クリーム、ローターなど取り出しやる気満々。

真っ裸の私と、下着姿の美佐子さん。
淫靡な道具と各種ローションが散らばるベッドで抱き合いました。
髭剃りあともほとんどないアゴまわりと頬、ブラジャーも自然に膨らんでいます。
「ううんっ・・外して」
美佐子さんはうつぶせになって、背中のホックを晒します。
パチッとホックを外すと自分で肩からするっとブラを脱ぎました。
そのまま、脚からパンティを抜き取り慣れた手つきで丸めてベッドの脇に置きます。
一連の動きは年配の女性そのものですが、股間のペニクリだけは見慣れぬモノでした。
真っ裸の二人が横になって添い寝状態でまったり・・・。

「触って・・」
美佐子さんに導かれ、小振りな乳房を触ります。
若い女子のパーンッと張ったオッパイとは別物の柔らかな抵抗0のお乳。
触っていてまさに癒される感覚。
体臭も女性の急き立てられる匂いではなく、言えば加齢臭なんですが、なんだか落ち着きます。
黒く先のとがった乳首をチュウチュウ吸う、私の頭を美佐子さんが優しくなでなでしてくれます。
年上の同性の優しさに不思議な安心感を覚え、眠気すら感じます。
「あら、眠らせないわよ」
優しい棘を含んだ声色で言った後、フェラチオをするニューハーフ。
舐った指を私の肛門にズブリと入れて、チンポをしゃぶります。
熟練オンナにそうされると、たちまち眠気は吹き飛びチンポはビンビンです。
そそり立ったチンポから満足そうに口を離して、自身のアナルに潤滑クリームを塗りこみ
「入れて・・・」
と私を見つめます。
エステでお金をかけて処理された綺麗な足を両手で持ちます。
美佐子さんの手伝いもあり、足は顔のすぐ横まで押され、アナルが天を向いています。
普通の女でも生えるケツ毛も綺麗に処理されたパイパンの股ぐら。
ベージュのアナルがイソギンチャクのようにウニウニと挿入をせがんでいます。
ウニウニ、入れて入れて・・・ウニウニ・・・。
この穴に入れたいと強烈な欲求に襲われます。

「きてっ・・・」
美佐子と視線がぶつかり、その後は結合部に視線を落とし
天を向いた穴に上からズブリと肉棒を差し込みました。
一旦亀頭がカリ首まで穴に埋まると後はすんなりとめり込んでいきます。

どんなに上品なニューハーフでもお尻は女性器と別で乱暴にチンポを締め付けます。
この感じがやめられません。
「ああっ、いいわ・・いいっ」
無我夢中で腰を打ち付けてアナルセックスを堪能します。
汗だくで二人、10分も20分も続けています。
腰をくねらせ、収縮するアナルに精を絞り抜かれてしまいそうです。
美佐子さんは小さなペニスを勃起させ手でいじっています。
「ハァ、ハァ美佐子さん、デッカイクリちゃん勃起させて、イキそうなんだな」
汗ばむ乳を揉みしだき、腰をもっと早くストロークして、
美佐子さんを熱っぽく責め立てます。
さっき不覚にも甘えてしまった恥ずかしさの裏返しで攻めに出ます。
ガンガンとアナルをついてオンナをよがらせます。
綺麗な熟女との違いは股間の可愛い一物のみ。
勃起しても6cmほどのペニスは私のストロークに合わせブンブンと揺れています。

「イクッ、中でだすぅ」

海綿体をパンパンにして、肉傘を開ききったままの肉棒からザーメンをドクドク噴射しました。
溜まりまくった精液をアナルに出し尽くしました。
射精に合わせ狂った猿のように激しく自身のペニクリをしごくオンナ。
私が萎んだチンポを引き抜くと
「アレよ、ローター入れて」
と、おねだりして腰を振ります。
賢者モードの私でしたが、ローターのスイッチを入れアナルに入れてあげました。
「ああっーーー」
ついに、美佐子さんも先端からピュゥ、ピュゥ、・・とザーメンを垂れ流し
アクメに達したのでした。

お風呂にいっしょに浸かってお話しました。
「ホルモン治療が続くと、射精の欲求は減るんだけど、感度は上がったの、ふふっ」
貴重な、美佐子さんのお話はいろいろで、たいへん興味深かったです。

ペニクリは男性にとってはまさに〝禁断の果実〟ハマってしまって、もう抜け出せない私に家族が気づく日が来るのでしょか・・・・・。

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