私は出会い系を利用した熟女とのセックスの虜。

48歳でバツイチ男の中出し欲求に答えてくれるのは五十路以上の女達でした。

飢えた人妻たちの性欲が解放される出会い系、

今もメッセージには

「私も楽しみたい…求められたい…気持ち良くなりたい…いけませんか?」

と赤裸々なコメント。

2人の娘も親元を離れ、火遊び希望の専業主婦58歳とあります。

北九州にも餓えた熟女はいっぱいいます。

待ち合わせは博多駅近くの昼間の公園。

58歳と還暦に近いとは思えない上品な婦人です。

綺麗に染められた黒髪はショートカットで黒木瞳を思い出させます。

「お待たせ、時間ないけん、乗って乗って」

すぐに私の車に乗ってもらいました。

亭主持ちの婦人と仕事中の私らは時間も無く、コンビニで軽食を買ってすぐホテル。

博多熟女はもたもたしません。

部屋に入ると、ソファーに並んで座りました。

私はスカートの上から太ももを、彼女は膨らませた私の股間を擦り合います。

「こんな、おばんでよかと?」

良いも、悪いも私はビンビンです。

擦りながらの会話で、

旦那はインポで夜の営みも無く、オンナとしての心の隙間を感じ始めて出会い系を利用してると告白しながら、少しずつ服を脱いでいきました。

私は素っ裸になりましたが、彼女はブラジャーだけは外そうとしません。

股間を広げ、ベテラン黒アワビを私にクンニさせておきながら・・。

私がブラを脱がそうと引っ張ると、手を胸前でクロスし

「垂れうとけん、・・恥ずかしか・・」

58歳の恥じらいに私は興奮。

荒々しくブラをもぎ取り、ベッドに寝かせました。

たしかに、力なく垂れ落ちる乳房です。長年の授乳と旦那に吸い立てられた乳首は茶色くて、乳輪の輪郭も滲んでいました。

揉むと柔らかく抵抗もありません。

疲れた乳房を揉みしだき、熟女と舌を絡ませました。

「とっても、綺麗だよ」

そう囁き、年齢を気にする女を喜ばせます。

「ありがとっ、うれしいかよ・・・」

熟女の股が濡れてきます。

「はよう、入れて・・」

生で濡れ濡れの黒アワビに挿入し、腰を振ります。

「よかっ、よかよ!」

熟女の歓喜のよがり声が響きます。

自慢の太マラはガチガチで、激しくアワビに出し入れし粘膜どうしの摩擦を続けます。

年老いた身体を「種付けプレス」という負担の掛かる体位で乱暴なハードセックス。

「よ、よかっ!気持ちよかっ!」

まんぐり返すようにして還暦前の熟女を二つに折る屈曲位でのポルチオセックス。

「ああっ、はいっとう、いいっ、いいっ!」

ヌッチャ、ヌッチャ、ヌッチャ、・・・

萎んだ乳房が揺れ動き、もうそれを恥ずかしがるのも忘れ、よがってます。

「イキそうだ・・」

「ああっ、あたしもイっちゃうけん、・・そのまま中に、ああっ」

ドピュー、ドピュー、・・ドッピューーー!

ペニスを脈動させながら精液を出し、熟女は膣の中でペニスが激しく射精していることを感じています。

性器のみ触れ合うような中出しを終え女から降りました。

女は中出しされた黒アワビを屈み込んで覗き久しぶりの膣内射精に満足そうです。

58歳の婦人は精液が膣の奥に溜まっていく感触によって、とても強い幸福感を感じているようです。

私も強い満足感で幸せです。

穴に入れた指をねぶり

「苦かね、うふふっ」

と目を細める表情は黒木瞳そっくりでした。

車から降りると熟女は

「スッキリしましたわ、ふふっ、好いとーよ!」

還暦に近い人妻のぶりっこ。

男を立てる九州熟女!最高でした。

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