出会い系サイトであまり見慣れないプロフィール

「Mの男性30代~40代求、お食事からネ」

54歳S女、東京都在住

そのプロフに惹かれ何度もメッセージを送りやっと会えることになった。

女性指定の国分寺駅で待ち合わせ。

会ってみると、天海祐希をもう少し痩せさせた感じの知的な女性でした。

挨拶もそこそこに、すぐに女性が予約しておいたレストランで食事。

半個室の割にリーズナブルな価格が気に入っているそうだ。

「43歳でもどうなの、毎日オナニーしてるでしょ、ふふふっ」

話題はすぐにエロトーク、でも天海似の女が言うと下品ではなかった。

興奮して、食事の内容はほとんど覚えてないなあ。

「途中で降参しないって、言えるの?」

今一つ、何をされるか分からなかったけど頷いておいた。

「こんなおばさんでも、抱きたい?・・・」

頬杖をついて、首をかしげる熟女。

テーブルの下では、ヒールを脱いだストッキングの足の裏で股間を擦るドS女は、勃起を確認し

「・・・なら、ここで、しごいて見せて・・」

鋭い目で見つめられる。

本気だ。

スーツから勃起した肉棒を取り出して握る俺。

ゆっくり皮を上へ下へとしごいた。

その様子を見ていた女は満足そうに

「まだ出しちゃだめよ。いいわ、いきましょ」

颯爽とレジに向かう女を前屈みで追った。

ホテルに入るとすぐに裸になるよう言われ、大人しく全裸になった。

女は黒い下着姿。流石に肌のたるみは隠せないが、

スタイルの良い54歳は堂にいったものだ。

キスで舌を絡ませた後、ベッドで足を広げる女。

女はパンティーのクロッチ部を横にずらして

「さ、舐めなさい」

真っ黒な肉割れを指で開き、ピンクの膣前庭を俺にクンニさせた。

その後、

手首と足首を拘束具で繋がれた俺。

指示通りにうつ伏せでお尻を上げる。

これから、アナルやペニスを手淫されると思ったが甘かった。

指先でワセリンをすくい取ると、俺のアナルに塗り込み、ポーチからイチジク浣腸を取り出した。

逃げようとするお尻をパシッと叩かれ

「レストランでオナニーしたお仕置きよ、さっ、じっとするっ」

そういって、目を輝かす女に浣腸されてしまった。

そして、アナルに指を一本ねじ込むと肛門内で指を曲げ腸壁の前立腺付近をグリグリと刺激し、もう片方の手で勃起したペニスをしごくS女。

容赦ないお仕置き、強烈な下半身の快感。

言葉で攻めなぶりながら、アナルとペニスをいじめ抜くS女。

もう耐えれ無かった。

「いっ、いきますっ」

呻きながら尻を痙攣させ、手こき&アナル攻めで果ててしまった。

初めての快感だった。

ホテルの床にぶちまけられた白い精液。

栗の花の匂いがプーンと漂った、その部屋にぐったり倒れこむ俺。

すると、忘れていた便意に襲われる。

「ト、トイレ・・」

俺はつぶやき、拘束を外してと目でアピール。

女はニヤリとした。

ま、まさか・・。

そして、バスルームから洗面器を持ってくると

「ここに、ウンチ出しなさい」

俺の尻の下に置いたのだ。

これは、マジだ、・・俺は覚悟を決めた、決めるしかなかった。

強烈な排泄欲求に脂汗が噴き出し、鳥肌を立てる。

「さ、見ててあげるわよ、・・・ハァハァ、さあ!」

屈辱と羞恥の中、耐えきれず、女に見られながら洗面器にブリブリ排便した。

さっきのスペルマの時とは桁違いの強烈な悪臭が立ち込めた。

俺は職場では部下もいる働き盛りのアラフォーだぞ・・・。

惨めな気持ちと得体のしれない新快感。

その間、自らの股間を手淫し、アクメを迎えるドS熟女を横目で見ていた。

その後、俺は奴隷だった。

排泄物を片付けて、シャワーを浴びて43歳のこの身を捧げる。

浣腸後のアナルに舌をねじ込まれ、ペニスをしごかれ屈辱の連続。

その恥辱がたまらない快感を呼ぶことを初めて知った。

最後までドS熟女は下着を脱がなかった。

俺はそんな女の手と口で何度も強制射精。

まるで、レイプされてるがごとく・・・。

ぐったりと霞がかかる意識の中、まだまだ続く逆レイプ

(ああ、病みつきになりそう・・・)

そんな、新たな扉を開く美熟女との出会い。

出会い系サイトの奥深さを身をもって知ったのだった。

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