熊本県に出張した時の奇跡の出会い。
せっかくの熊本です、
43歳妻子持ちにとっては、浮気のチャンス。
味気ない風俗ではなくスリリングな出会い系で羽を伸ばすぞ。

早速現地のステキな熟女との出会いを求め、出会い系サイトの「ワクワクメール」で検索。
今の私のマイブームは熟女とニューハーフです。
で、今回は綺麗な熟女をプロフィールで検索してたのですが、目に留まったのが
友美さん53歳でした。
秋吉久美子を思わせる我儘そうな綺麗な女性です。
こんな人にまったりとチンポを咥えて欲しい・・。
綺麗な熟女とやりたい放題の我儘セックスをしたくて、メールを送りました。
53歳ならほとんど中出しOKですから。

何度目かの返信メールで
「カズオさんに、お会いする前に言っておくことがあるの。・・・友美は男です、ホルモン治療しとってBカップはあるけんど、オチンチンついてます・・・・」
いやいや私にとって大好物です。
すぐに、熊本駅の白川口でお会いしました。

改装したばかりのエントランスに、栗色のショートカットの似合う熟女。
友美さん発見。

「今晩は、カズオです。」

声をかけて、近くで友美さんを見ます。
なんせ彼女は男性ですからどうしても、目を凝らして観察しちゃいます。

奇跡? 女と見紛うS級ニューハーフです。

夜も更けていたので、くまもんのステッカーが派手なタクシーでスグにホテルにいきました。
友美さんが案内してくれました。

タクシー後部座席の友美さんはいろっぽい熟女そのものです。
そのへんのおばさんより全然綺麗。
黒いドレスから伸びる足はすらっと細く無駄毛もありません。
そんな友美さんに太ももに手を置かれもう息子は熱くなってました。

ホテルに入り、まずはゆっくりお風呂に浸かります。
タオルで股間を隠す仕草は、Bカップほどのおっぱいもあり、まんまステキな熟女でした。
そのうち、不釣り合いな立派なチンポがちらちら見えちゃいます。
チンポすら可愛く思える色気99%のニューハーフ。
人類の慰み者、マイノリティーでエッチな痴態・・・。
風呂場で勃起していました、私。

「ああー、私でこげん大きゅうして、ホンに嬉しかー」
そう言って、秋吉久美子のように首をかしげてほほ笑むと、
パクッと勃起の先端を咥えてフェラします。
軽い挨拶フェラをされながらBカップの胸を揉みます。
柔らかくて熟女のそれとかわりません。

お風呂から出ると
好みのバイセクシャル中年を早速ベッドに誘い込むスケベなニューハーフちゃん。

「カズオさん、だご気持ち良くしちゃる・・」

声も低くなく、甘い熟女の囁きです。

今夜は43歳の私を全身舐め回してたっぷりサービスしてくれます。
チンポを2本合わせてネチャネチャ音をたてながら兜合わせしてみたり
優しくフェラしながらの肛門攻めをしたり
興奮のピークに達した私のチンポははち切れんばかり。
早く強い刺激が欲しくて欲しくてもうたまりません。
愛情たっぷりのフェラで私のチンポをビンビンにさせると

「ズボズボ、だご突いて・・・」

自ら大股開きでアナルを晒し、
ケツマンコに挿入をおねだりしてきます。

まず、舌先を尖らせ、すぼまりにぐりぐりと侵入させ舐めます。
綺麗な友美さんだからこそやってあげます。
そして、潤滑クリームをタップリ指ですくいアナルに塗り込んで
一気にズブブブッと肉棒を沈めていきます。
(おお、なんて気持ちいい穴なんだ。幸せだ!)
すぐに、腰を動かします。
激しいピストンに感じまくってチンポ揺らしながら喘いじゃってる友美。
男性からケツマンコ掘られるのが大好きな友美、もっともっとと求めちゃうエロホモおやじ。
綺麗だから許されます。
アナルで人間の愛を感じる奇跡のニューハーフ熟女。

「だごすごいっ、もっと、もっと!」
次第に友美の声が低く男になっていく・・。

正常位でのニューハーフとのアナルセックスは、目の前スグでそそり立つチンコと二つのふぐりを観察できます。友美のふぐりは小振りですが竿はご立派。
その竿を、アナルを突きながら手で握りました。
いつもの感触と裏と表が逆になり不思議な感じです。
ギュウーと強く握ると、アナルが更に締め付けてきます。

「カズオっ!しごいとっと・・」

よくばりな友美さん、綺麗だからリクエストに応えてあげます。

友美は自分で両足を抱えています。
私は、その友美のチンポをしごきながら肛門のピストンを早くしていきます。

密教の荒行のように腕と腰を振ります。

喘ぐ上半身はおっぱいもあって、綺麗な熟女なのに股間にはでっかいチンポ。
そのギャップがたまりません。
ついに、友美のチンポの先がグワッと広がって精液を吐き出しました。

ドピュッ、ドピュッ、・・・・ドピュッ・・

鈴口から白い粘液が飛び出すのがはっきり見えます。
ふぐりが体内に入り込んでチンポがビクビクしてます。
初めてチンポをかわいいと感じました。

なによりも、射精に合わせ、肛門が強烈に締め上げてきます。
女性器では有得ない締め付け・・・。
肛門にゴリゴリとしごかれ私も限界です。
「ぐううー、・・・」
低く唸り、S級ニューハーフの穴に精液をぶちまけました。
まるで肛門括約筋が意思をもって、私から絞り出そうとする動きでギューギューと締め付けてきます。華奢な友美をなめていました。
数々のタチやバイを虜にしてきた排泄器官。
大量の精液を出し切り大満足でした。

ノルンと肛門からペニスを引き出し、仰向けでハァ、ハァ、余韻に浸ってると
なんと友美がお掃除フェラをしてくれます。
「友美さん、・・無理しなくて良いですよ」
ペロペロして
「ふふっ、よかばい、よかばいよ」
お掃除フェラはそのまま1時間以上続き、すっかり勃起状態。
五十路の熊本おかまは、男への奉仕が行き届いています。
その間、私の肛門にも指を入れ、勃起させる気満々でした。

「ふふっ、もう一度、がまだしゃんと」
気をゆるしてきた友美さん、熊本弁のイントネーションが強くなってきました。
友美はお気に入りのポーズで肛門をさらし、アナルセックスを再度おねだりして私を潤んだ瞳で見つめてきました・・・w。

熊本の夜、奇跡のS級ニューハーフのアナル快楽疑獄に沈んでいく私でした。

熊本のおなご?はエロいですばい。

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