ハマっていったのは妻の方からでした。
 5年前に子宮筋腫にかかり、もう妊娠はほぼ不可能と医者に告げられてから何かが変わってしまいました。
 42歳で仕事が忙しい私の目を盗み、あの妻が出会い系サイトをしていたのです。
私との夫婦の営みは普通でした。
でも38歳の女盛りの妻はその肉欲と精神の安定を
サイトで出会った女装子(ジョソコ)のミカ様にすがっていたのです。
 ミカ様・・・その呼び名の通り妻は、ミカと言う女装子に奴隷の様に服従していました。
「ねえ、あなたも行きましょ。会いたいって女性がいるの・・」
子供を諦めて、鬱状態だった妻の珍しい積極的な提案に私は従いました。
なので、彼女が慕う女性と会うのに何のためらいもありません。
まさかその女性が54歳の女装子でドSだとは、知るよしもありませんでした。

もう止めようと思いつつも、また妻と来てしまった。
綺麗な妻を愛してましたから・・・・。
今日もホテルで3人。
2度目です。
これから、ミカ様に妻と私は変態プレイで犯されるのです。

妻も私も裸で正座。
ミカ様は妻の前で、デカちんをぶら下げ腰に両手をついて
「分かってるでしょ」
低い男の声でフェラチオ奉仕を命令しました。
慣れた感じで妻がフェラチオ奉仕を始めます。
チュパ、チュパ、・・・
いやらしい音を立て、頭を前後させてます。
普段の営みでは見たことのない、いやらしい光景です。
見る見るデカくなるチンポを口をめいいっぱい開いて咥える妻。
ミカ様に髪を掴まれグイグイ腰に引き寄せられてます。
大柄のミカ様にかなうはずも無く
「うぐっ・・うぐぐっ」
と辛そうな妻。
整った横顔をピンクに高揚させフェラチオ奉仕は続きます。
妻の手はミカ様の黒いガーターベルト&ストッキングの太ももに添えられてます。
「ベッドに行きなさい、亭主は仰向けよ」
金髪のカツラのミカ様に睨まれ、素直にベッドに上がりました。

そして、言われた通り仰向けになると、妻にシックスナインを命令。
妻が私の上になると、ミカ様は自分の顔の真上で妻の秘肉に、勃起した驚異のデカちんを
ユックリと押し込んで行きます。

妻が「ああっ・・」

と声をあげ、愛液が溢れ出して私の顔に垂れ落ちます。

ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ、・・・

自分の真上すぐに、膣穴に出し入れされるミカ様のデカちん。
だらしなく垂れ下がる陰嚢がゆれて額を叩きます。

ミカ様は「ほら、淫乱豚、亭主のも咥えてあげなさい」
と命令します。
すぐに、従い私のを咥える妻。

ベッドの上で悪夢の様な痴態が続きます。

腰の動きがドンドン早くなり、妻はもうフェラチオどころではなく口を離し
喘いでます。私への奉仕を忘れ、女装子の鬼突きによがり狂っています。

「ああ、オマンコ気持ちいい、オマンコ、オマンコ」
聞いたことも無い妻の痴態。
仕込まれたのでしょうか?

「ああ、いくっ、いっちゃうー!」

アクメで体中を痙攣させ達した後、ぐったり私の上で弛緩た妻。
腰だけをミカ様に抱え持たれてます。
その妻の蜜穴を猛烈なスピードでピストンするミカ様の肉棒

「ほら、いくよ、雌豚」
唸りながら、腰をビクつかせて膣内射精を始めます。
陰嚢がせり上がり、精液を流し込んでるのを目の前にします。
ぐったり脱力していた妻も全身をまたも痙攣させ膣内射精されてます。

そして
膣穴から肉棒がゆっくり抜かれると、そこから白い粘液がドロリと漏れ落ちます。
私の顔面に精液が垂れ落ちたあと、
チョロチョロ・・・・・シャアー
妻のおもらしも浴びさせられました。
オシッコと精液を顔にかけられる屈辱に、私は痛いほどに肉棒を勃起させていたのです。

アンモニアの匂いの中、妻は命令され大股開きの膝裏を抱え持ち

「あなた・・・」
と言いました。

ミカ様はワセリンを妻の肛門に擦り付け指をおそらく2本入れています。

「ほら、教えた通り言いなさい・・いつものマンコじゃ意味ないでしょ」
ミカ様はせかし
妻に「あなた、お、お尻にお願い・・」と言わさせます。
そう誘う妻は頬を赤らめ、私と一切目を合わせません。

暗示にかかったように私は妻のお尻を犯しました。
人前でオシッコを漏らし、自ら肛門挿入をせがむ妻。
うつ病で自殺しかねない妻にやっと宿った生気を感じて、無我夢中で肛門を突き立てます。
妻は肛門を犯されながらクリトリスを自分ですり潰してよがっています。
20年連れ添って初めて入れた妻の菊蕾。
本当の絆を感じる二人。

しかし、そんな愛の時間は、私の肛門にミカ様の復活した驚愕のデカちんが押し付けられ吹き飛びます。

「一旦動かない、・・・お尻の力を抜くのよ、」
今迄は入れても、指か細いアナル棒まででしたが、今まさに野太いチンポが排泄器官に入れられようとしてます。
妻は「あなた、・・・・・がんばって」と私の頭を抱きかかえます。

ググググッ

腰骨が焼け付くような衝撃で肛門が貫かれました。
(あんな、でっかいのが私に入ってるんだ・・・)
しばらくじっとして穴と竿を馴染ませて・・・徐々に抽挿が始まります。

私は妻の肛門を犯しながら、ドS女装子に自身の肛門を犯されているのです。

腰骨が蕩ける快感にまったく動けない私。脂汗が止まりません
下では妻が尻を振り立て、上ではミカ様がガンガン腰を打ち付けてきます。

ホテルのベッドで欲情にまみれた3匹の獣。

室内は汗と精液とアンモニアの匂いで蒸せそうです。
体位は少し変化し、うつ伏せの妻にうつ伏せて肛虐する私、さらにその私の肛門を覆いかぶさりながらミカ様が犯しています。

20分かいや30分か
先に射精発作が始まったのは私です。
妻のゆで卵のようなツルンとした丸いお尻に腰を密着させて、直腸に
ドクン、ドクンと
何度も射精しました。
その間も休ことなく、自分の肛門は犯されています。
もうわけがわからない快楽に包まれます。

「いくわよっ!」
ミカ様のうなりと共に野太いチンポがさらにブワッとデカくなり、
肛門括約筋を幾度も押し広げ、体内にドクドクと射精してるのをしっかり感じました。
初めての不思議な快感。

短時間に2度も射精する絶倫ミカ。54歳の欲望は深くて暗い。

妻が「あなた、ごめんなさい・・」とオシッコと精液で汚れた顔をタオルで拭いてくれる。
シャワーのお許しは出ていません。
そんな甲斐甲斐しい妻を
「はら、綺麗にしなさい・・・・言わなくても、ちゃんとしなさい」
射精し終えたミカ様が、金髪のカツラを直しながら命令します。

スグに従い口にミカ様のを咥える妻。
妻にフェラされながら、ずりずりと私の股間に顔をよせて、萎んだ肉棒を咥えるミカ。
今度は私をフェラするミカ、ミカ様をフェラする妻、妻をクンニする私。
3匹の欲望はとどまることを知りません。

しばらく続くと
「淫乱女、私はいいから、亭主のを・」
命令され、私の肛門に舌を入れる妻、
ミカ様の鬼フェラも続いています。42歳のわたしでもすっかり復活です。

そそり立つ勃起を嬉しそうに見つめるミカ様。
妻にワセリンを自身のアナルに濡らせ、私の肉棒を支え持つように言います。
その直立する肉棒にアナルを押しつけるミカ。
位置が定まるとズブブブと腰を落とし騎乗位でお尻を振り始めました。
「舌をだしなさい」
男の低い声で命令され従うと、女装子にディープキスされました。
慣れない私は嫌悪感しかないけど、肉棒はアナルでしごかれびんびんです。
ミカが腰を振るたびに彼のチンポと睾丸が私の腹を打ちます。

「ああっ、ミカ様、あんっ、あなた、・・・ああんっ気持ちいいのっ」
その横では命じられた妻が極太バイブを2穴に入れてオナニーしています。
あの清楚で大人しい妻が・・・。

悪夢の様な肛虐。

「ほら、雌豚手が止まってる!」
「ほら、ばか亭主もっと腰を動かす!」
夫婦二人ミカ様に言われるがままです。

「ああんんっーいくっ」
妻が隣でアクメに達し、オシッコをまた漏らしシーツを汚します。

「う˝う˝ー・・・」
私もミカ様のアナルに2度目の射精を搾り取られました。

二人の男が精を出し尽くした後やるのは、妻をオモチャにする事。
舌で指でバイブで・・・二人でよがり狂わされる妻は女盛りの38歳です。
命令で妻にオシッコを飲ますころには、もう逆らう事はなく、ゴクゴク飲み干してしまいました・・・・。

ミカも私も2度射精し、妻は何度イッたか分かりません。
尿で汚れたシワくちゃシーツのベッドと悪臭が3人の痴態を表していました。

シャワーを済ませホテルを出るころには、空が白くなっています。

ミカ様と分れ家路に向かう夫婦は、ともにお尻に手を当て足を引きずってました。
身体はボロボロでしたが、妻との絆の深まりを感じ、久しぶりに手を繋いで帰りました。

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