熟女メインの出会い系で、何度もコメントのラリーを続けていた53歳のバツイチさんと、ついにお会いすることに。

「じゃ、まずはお食事でも・・、お店選んどきますわ。」

お誘いのコメントが届きました。

粘り強くコメントを返信した甲斐がありました。

相模原在住の彼女とJR橋本駅北口にあるミウィ橋本で待ち合わせ。

彼女指定です。
ここの出入口には待ち合わせできるスペースがたっぷりあるためで、更に、そこから直ぐのレストランも予約してくれたそうです。

積極的な人ですね。

声を先にかけてきたのは彼女でした。

「お待たせ、○○さんですね?」

そうほほ笑む熟女は年のわりに綺麗で目力を感じました。

笑うとほうれい線がくっきりとする小顔。

元アイドルの小泉今日子のイメージが近いかな。

3Fのおしゃれなレストランでお食事。

「たしか、43歳でしたわね、10も違うの・・嫌になっちゃう」

「もうこのサイトで何人と、お会いしたの?」

「もともと、ここの人なの?」

「ホントに彼女いないの、じゃあアッチどうしてるのかな?ふふっ」

いろいろ質問攻めです。

いかにも頭の回転がはやそうで、賢そうな人でした。

そのお店は料理もアルコールもおいしく、絶品ばかり。

あらかた、食べて飲んでお話しするともう6時を過ぎてます。

「あらっ、こんな時間。私は独り身だからいいけど・・」

「私も夜これからぜんぜんOKですよ。」

「じゃ、ホテルにしましょ」

またも彼女のリードでホテルになりました。

40を超えるとなかなか女性にリードされることは少なく新鮮でした。

部屋に入ると抱きついてきて、キスをせがむ熟女。

私はキスした流れで、彼女をベッドにたおし、熟した身体をまさぐりました。

ブラウスの上から胸を揉み、スカートの上からお尻を撫でまわします。

「だめ、焦らないの、

 ・・待ってて、シャワー浴びてくるから」

53歳の大人の対応ですね。

私は裸で股間を軽くしごきながら熟女を待ちます。

白いバスタオルを巻いた彼女が出てきました。

「じゃ、シャワーにします」

と、私が股間を隠しながら立ち上がると

「あなたは、浴びないで・・」

そう言ってバスタオルをはだけた熟女にベッドに組み伏せられました。

熟女の身体はタルンと吸い付くようでした。

若い娘の弾力こそありませんが、だらしない肉の感触がたまりません。

「彼女もいないんでしょ?いいわよタップリ出して」

ギンギンの肉棒をさすり、言いもしないのにフェラチオをしてくれます。

積極的なのはベッドの上でも。

フェラチオの後は、彼女は自分で女陰に指を入れて、充分に濡れてるのを舐って確認し・・・私の起立したのを、がに股で沈み込ませました。

根元までしっかり挿入。

そのまま、騎乗位で髪をかき上げながら喉を反らし腰を動かす53歳の女。

年を重ねて柔らかくなった乳房を揉んでみる。

手に反発せずに思いのままになる垂れた乳。

もう子孫を残す為でなく、ただ快楽のためだけの交尾。

優しく肉襞に包まれたペニスは爆発寸前まで高ぶりました。

「で、でそう・・」

53の熟女は

「あっ、ああっ、中で、中でいいのよっ」

そう言うと、熟女なりに動きを早めます。

私も鬼突きで対応し

「いくっ・・」

騎乗位の熟女に生中出し。

最高の快感。

出し終えた私から、ノルンッとペニスを引き出す様に中腰になると、

ドローン

粘っこい精子が膣口から垂れ落ちます。

「ふふっ、一緒にシャワー浴びましょ」

その後も3回の射精が終わるまで常に男をリードする貪欲な淫乱熟女。

バツイチの熟女が肉欲をたっぷり謳歌しているさまは可愛くも思えました。

若いころはアイドルばりに男子を虜にしたのでしょうね。

その後はLINEの交換もすませて、たまに会う仲に発展したのでした。

おすすめの記事