大阪に1週間ほど出張になり家族に隠れこれ幸いと、出会い系アプリを使いはじめました。

45歳になっても性欲は衰えるどころか、いろいろと経験をしてよけいにスケベになるのを実感してる今日この頃。

世のおじさんがスケベなのは当たっています(笑)

大阪に来てすぐにメッセージの交換をはじめた、五十路の未亡人とついにお会いすることになりました。プロフィール写真はバックショットでしたが、スタイルが良くて50歳とは思えません。

45歳の私の年齢も丁度未亡人の希望に会っていたらしいです。

そして夕方、堺駅のオフィス側のエントランスで待ち合わせ。

1Fジュエリー成田屋の前に婦人が居ました。

スゴイ綺麗な人。

連絡の通り黒いワンピースで、肩までの巻髪は艶やかな黒色。

ミュージックフェアで見る鈴木杏樹 のような熟女に舞い上がりました。

「こんにちは、」

大人の上品なコロンが香ります。

すぐにお話がてらの軽食をご一緒しました。

レストランでも上品な熟女

出会い系サイトを利用しだしたのは、主人に先立たれ、2人の子供とも別居しポッカリ生活に穴が空いたのを、何かで埋めたかった・・・そんなお話をじっくりと聞いてあげます。

「それは、お寂しいでしょう。」

相槌をうつも、気持ちは未亡人に漂うエロい雰囲気で頭がいっぱいな私。

でも、私もいい大人、辛抱強く未亡人の愚痴に付き合います。

そのうちに、察したのか

「あら、私ばっかり話しちゃって・・・ごめんなさい」

そう言って手を触れてきます。

生活の疲れの見えない、白魚のような手。

その少しの皺が色っぽい。

「私、時間はいっぱいありますから・・・」

そう言って手を強く握ってきました。

その流れで隣接のシティホテルにチェックイン。

着くなり、黒いワンピースを肩からストンっと床に落とし、ゴージャスな赤い下着姿になる熟女。

私も興奮で震える手でスーツを脱ぎます。

「もう一人で慰めるのは・・いやっ」

そう言いながら私の下着を脱がせ、すっかり勃起したペニスをその白魚のような指でさすり、

「まずは、口にする?それともスグ入れる?」

大人の色気全開で甘い言葉を発します。

モジモジする私をソファーに座らせ、

ズル剥けたペニスを舌で舐りはじめた未亡人。

急に淫乱に変身した婦人に熟女の欲求不満の深さを知る。

しばらくフェラしていたのですが

「もう、だめっ・・・」

そう言うと、ブラウンのバッグからコンドームを取り出しペニスに装着する女。

見たことも無いイボ付き透明コンドーム。

装着されたペニスは深海の謎の生物のような迫力。

(この女、どエロだな)

ベッドには素っ裸で足を抱え持ち、股間を全開で

「舐めて下さらない・・・」

恥ずかしい言葉を堂々と口にする未亡人。

綺麗に手入れされたアンダーヘアの下の肉割れはもうビショビショ。

勃起させたまま私は懸命にクンニしました。

すごい力でグイグイと頭を股間に押し付ける熟女。

洪水のように股ぐらを濡らし腰をくねらせています。

「・・ハァハァ、入れて」

イボ付きゴムを装着したペニスを未亡人に沈め込んで行きました。

「ああんっ、これよ、これなのよっ・・」

よがる女に夢中で腰を動かしました。

「亡くなった亭主も天国で喜んでるよ・・」

耳元に意地悪を言ってやりました。

「ああんっ、バカッ、あっ、あっ」

何も答えませんが、膣穴の締まりがキューッと強くなりました。

まだ張の残るオッパイを揉みしだき、乳首を吸い立て腰を振ります。

乳輪の根元からモリモリ膨らみを見せ、乳頭は小指ほどに勃起してきました。

未亡人の息が荒くなります。

もう私も我慢の限界。

発射!

強く抱きしめ射精の発作を繰り返します。

何度も精液を吐き出しました。

気持ちいい・・・。

「ハァハァ、ハァハァ、うふふっ、良かったわ・・」

彼女にゴムを外され、二人でシャワー。

その後はもちろん2回戦に突入です

今度は黒いイボイボコンドームを着けられました(笑)

今日一日で日頃の欲求不満を解消しようと必死の未亡人が少し気の毒にも思えました。

その日は朝までなんどもイチャイチャとベッドで過ごし大満足な未亡人。

早朝にホテルを出ました。

睾丸はスッカラカンにされ、ふらつく足取りでホテルを出た45歳の私とはつらつと元気いっぱいの50歳の未亡人でした。

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