最近女の子と全然ヤッてないんで溜まりに溜まった私。
48歳になり性欲は衰えるどころか日に日に高まってます。
彼女もいません、女性をゲットしたくて出会い系サイトを利用するも、ことごとく不発。

こんな時は、性欲と怒りをぶつけれる相手をニューハーフから見つけるのが私の作戦。
同じ出会い系サイトで「ニューハーフ」と検索しお相手を探します。

めっちゃ綺麗な熟女風のニューハーフに目が留まります。

あさひ
( 静岡県 / 170cm x 55kg x 51歳 )
「富士市で一人暮らししているMTFのあさひです。
胸はホルモン注射でAプラスくらいかな?
ここじゃエッチ相手も見つけにくいの…
ちゃんとひとりの女性?として接して頂ければ…
優しくて包容力がある年齢の近い紳士さんいましたら(^ ^)」

すぐにメールを送ります。
年齢も近い私を気に入りすぐに富士市で会える事に。

平塚市から車を飛ばしてあさひさんに会いに行きました。

待ち合わせ場所にいたあさひさんは、綺麗な熟女です。
少し背は高いですが、ニットシャツの胸は自然に膨らみひざ丈のスカートも違和感なく履きこなしてます。
この人とH出来ると思うと基本ノンケの私でも、股間が熱くなります。

「お邪魔しまーす。マサさんですね。来てくれてありがとう」
助手席に乗り込みながら低い声でお礼を言うあさひさん。
シワを厚化粧で隠した、綺麗な顔立ちの熟女の低音にドキドキ。

もう非日常の刺激に勃起状態で、ホテルに車を飛ばしました。

ホテルに入ると、先にあさひさんがシャワーを済ませます。
顔の化粧はそのままで、濡れた身体をバスタオルを巻きつけ私と入れ替わります。

私がシャワーを出ると、シーツから顔だけ出してるあさひさん。
私の裸を舐めるように見ています。
私もシーツに入って、51歳と48歳がいちゃいちゃ。
スレンダーだと思っていたけど、お腹はタプタプ、ビール腹で、
お化粧とコロンでも51の加齢臭は隠せてません。
そんな事おくびにも出さず、
ホルモン注射でこんもりと膨らんだ胸を揉み、乳首を爪のさきでコスコス、コスコスと
愛撫してあげます。
カツラではなく綺麗なブラウンに染められた髪と綺麗な顔。堀の深さと喉ぼとけは男の名残が残りますが声さえ聞かなければ色っぽい熟女です。
20分ほどそのまま、見つめ合います。
ゲイならではの、まったり感。
50歳前後の中年男どうしである事から目を背ける二人。
心も股間も熱くなってきます。

そして・・・
あさひさんの大きな手がペニスを握ってきました。
やさしく撫でるように指をそわして亀頭を皮を剥きながらつまんで撫でるその愛撫は
ベテランのソープ嬢とも違い、男のツボを身を持って知ってる同性ならでは。
おかえしに、あさひさんのも触ってあげます。
もう勃起してました。
でも親指程の大きさ、で硬さはビンビン。
お互いにペニスを握り合います。
「まささん・・・口でしてあげる」
彼女がシーツをめくり私の巨根を口で咥えました。
フェラチオしながら手コキも忘れない濃厚な愛撫に、私も負けてられません。
小さな包茎ペニスを丁寧に舐めながら、ニューハーフのアナルを舐った指でほぐします。
茶色のシワのすぼまりを撫でながら、少しづつ指でさする円の半径を小さくしていき、
中心部分にズブリと中指の第一関節まで挿入。

「うんっ・・」

少女のような声をあげるあさひ。
足をもっと広げて肛門を晒します。
もっと、・・して・・と見つめてきます。
中指を根元までズブリと埋め込み中で指を曲げて直腸壁をコチョコチョ刺激。
肛門の直ぐ上であさひの陰嚢がせり上がり、感じてるのが分かります。
グリグリと肛門を指でイジメぬいたら、今度は巨根と肛門にローションを付けて
「これが、欲しかったら、犬の姿勢になって・・・」
あさひの耳元に呟くと、無言で素早く四つん這いになる51歳のニューハーフ。
皮を被って勃起してるその皮から透明な粘液が糸を引いて垂れ落ちます。

バックから両手で双臀をぱっくり広げ、丸見えの菊のつぼみに亀頭を押しつけます。
あさひの大きな背中がグイーッと反り上がり、肛門に肉棒が沈んでいきます。

すぼまりが締め付けてくる快楽に酔い、スグに腰を動かす私。
部屋中に響き渡るほどの大きなピストン音をたてながら
激しくケツマンコを掘りまくります。

スレンダーなAカップのニューハーフは、バックから巨根にケツマンコ掘られて大興奮。
激しいピストンでガンガン突かれまくり、揺れるおチンポ。
体は女になったつもりなのに、かわいいチンポ付けて肛門を掘られると
野太い声で喘ぎ声を上げて先走り汁を垂らします。
激しく掘られるたびに垂らしちゃうもんですから、その下のシーツはネッチョリ汚れてます。
肛門の締め付けは最高でお礼の気持ちを込めて、腰を使いながらあさひのかわいいチンポをしごいてあげる。
「うーんっ、スゴイっ、もっと、もっと、」
野太い声に女の高音が混ざり出します。

カリのデカい太マラでガンガンお尻を犯します。
染みを多く浮かべた弛んだお尻に情を覚え、いけない事をしている興奮。

「だめっ、イクッ・・」
先にイったのは、あさひでした。

白いシーツに、ドバドバと放出される白い粘液のシミが広がる。
射精の発作にあわせ、肛門も収縮します。
デカマラは千切られそうに、強烈に締め上げられます。
睾丸から脳に射精したいとの指令が直撃。
もう出ます!
あさひがぶちまけた、精液の強い匂いを感じながら、バックで直腸に中出し発射。
ドックン!ドックン!・・ドックン!・・・・ドクン・・・
頭の中が真っ白になる最高の快感。
私の垂らす涎が背中を濡らした。

3秒ほど二人の動きがピタッと止まり
どさっ・・・・
崩れ落ちた二人は身を重ねていました。

「ねえ~、また会ってくれる?まささん。」
交わりが終わり私の胸に頬を乗せるあさひ。
低い声にも馴染みが出来ました。
頭を撫でながら、女にモテない私のくせに上から目線で
「もう一回、イかせてくれたらネ。」
などとモテる風を楽しむ私。

でもニューハーフは可愛い反応をしてくれます。
あさひのフェラが始まり、二回戦に突入しました。

そして富士市のラブホで・・・・
またも、部屋中に響き渡るほどの大きなピストン音をたてながら
バックで激しくケツマンコを掘りまくられる中年のニューハーフでした。

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